心身一如

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皆さん、こんにちは。

今日は、私が今取り組んでいる「リワーク(仕事のためのリハビリ)」について、現状をお話ししたいと思います。

病休を取ってから丸2ヶ月が経ち、リワーク施設に通い始めて3回目になりました。

立ち止まって見つめ直す「注意と不安」
リワークや、その他の施設から渡されるワークは、自己分析のためのものが中心です。そして、タイトルにもあるように、「注意」や「不安」に対する項目が非常に多いことに気づかされます。

私の場合、病休に至った大きな要因は、主に以下の2点でした。

1.  自己臭恐怖
2.  国語力が乏しいことへの強い劣等感

これらの社会的・精神的な「認知の歪み」を治すため、今は計画的に時間をかけています。

当初の計画では、安静休養期間が2ヶ月、その後2〜3ヶ月のリハビリ休職(リワーク)を行う予定です。

正直なところ、今すぐにでも職場に戻れる気もします。でも、もし焦って戻ってしまえば、きっとまた同じ反応を繰り返して、再発してしまうだろうという不安があります。

だから、今は自分に言い聞かせています。「もう少し時間を下さい」と。

「心身一如」の考え方で、身体から整える
リワークで心を整えることに加え、私が今、本気で信じて取り組んでいることがあります。それは、「心身一如」という考え方です。

「身体を整えることで、心も変わる」

これは、決して精神論ではなく、脳科学や生理学の学びからも、確信に変わってきています。

この病休期間、実は太ってしまった体を絞るためのアクションも同時に実行しています。

•   現在のウエスト:100cm
•   現在の体重:86kg
•   顔のむくみもひどい

容姿に対するコンプレックスも、私の「不安」や「劣等感」、ひいては病休の一因になっていると自覚しています。

だからこそ、リワークで心をリハビリするのと並行して、身体も健康な状態に戻すことに真剣に取り組んでいきたいと思っています。

心と身体、両方からアプローチすることで、根本から自分を立て直せるはずだと信じています。

最後に
焦らず、しかし着実に。自分と向き合うこの時間を大切にしていきます。

また、リワークでの気づきや、身体の変化についても、このブログで報告させてくださいね。

それではまた。今日もブログを読んで下さりありがとうございました😊✨✨

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